Optimizely、米Forbes誌が選ぶ「2017年世界トップクラウド企業100」にランクイン | Optimizely 正規代理店イー・エージェンシー
  • 2017年07月13日

Optimizely、米Forbes誌が選ぶ「2017年世界トップクラウド企業100」にランクイン

米Forbes誌が選ぶ「2017年世界トップクラウド企業100」の59位にOptimizelyがランクインしました。

Forbesの「世界トップクラウド企業100」は、Forbes が提携パートナーである Bessemer Venture Partners と Salesforce Ventures と共に、クラウド企業各分野のリーディングカンパニーを選出するもので、2017年はオンライン決済の「 Stripe 」が1位にランクインしたのを始め、共有ストレージの「 Dropbox 」やメッセージプラットフォームの「 Slack 」ほか、クラウド業界の先端を走る錚々たる顔ぶれが登場しています。

Optimizelyは実験プラットフォームの世界的なリーディングカンパニーであり、企業のデータ文化構築や維持、データを活かした利益獲得に大きく貢献していると評価されたものと見られます。

Forbes誌が選ぶ「2017年世界トップクラウド企業100」について、詳しくはこちら をご覧ください。

本格的にデータを活用し利益を得ている企業は日本ではまだ限られています。今後、組織文化へデータの浸透はより重要は課題になります。7月21日に開催される 「Optimizely & e-Agency Meetup in Tokyo ~世界10万件の実験結果から紐解く、成功企業のデータ文化づくりと、進化する実験トレンドとは?~」では、 Optimizelyから二人のマネージャーを登壇者として迎え、企業のデータ文化構築について多くの事例をもとにお話しする予定です。


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